神戸連続児童殺傷 「絶歌」出版に遺族が法規制要望(神戸新聞NEXT)
遺族にとって、二重三重の悪夢である。
「事件から18年かけて立ち直りかけてきた時に(出版で)再度の精神的被害を受けた。加害男性に抱いてきた私たちの思いも踏みにじられた」
「元少年A」と匿名で出したことについて、
「成人男性が少年法の陰に隠れて責任を回避しているのは非常におかしい」
そのとおりである。
遺族の塗炭の苦しみを顧みず、加害者が、
また、加害者に便乗して、出版社が利益を得る心無い商売をしてはならない。
世論は、他人事と思わず、我ことに置き換えて判断してほしいと思う。
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