かつては惑星の並びを「水金地火木土天海冥」などと言っていたが、現在では冥王星は惑星ではなく準惑星とされているという。
その冥王星の様子をNASAの無人探査機が送ってきてくれた。
48億キロ先の様子を知ることができるとは驚きである。
この氷の平原に立てたとしたら、どんな光景が目の前に広がるのだろうか。
そして、何を思うのだろう。
きっと、緑と水の溢れる地球の自然の素晴らしさを思うことだろう。
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