電気柵漏電で死亡事故

動物よけ電気柵漏電2人死亡5人けが 川に電線 西伊豆(朝日新聞デジタル)

また、あってはならない事故が起きてしまった。
安全への配慮は、どのような場面でも想定していなければならない。
楽しいはずの川遊びが、一転。
どこにどのような危険が潜んでいるか、被災した方々は見当もつかなかったことだろう。
実にお気の毒である。
我こととして、自分の周囲に潜む危険について、
認識を新たに、確認しておきたい。

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