2014年の厚労省『賃金構造基本統計調査』からのデータ。
医師は1154万円、弁護士は1036万円。
保育士は317万円、介護職員は309万円。
時代は二極化の方向に進んでいる。
ちなみに社労士は、508.5万円。
これはあくまで平均だが
職業によって、生活レベルが推定されてしまうことは末恐ろしい。
親の収入格差が、世代を超えた子の格差に連動しないよう、
個人の能力、特性が尊重される社会であってほしい。
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