どこかで終止符を打ちたい

北朝鮮“水爆”で安保理緊急会合の招集要請(日本テレビ系(NNN))

お騒がせの国は、いつも社会に物議を醸す。
国際社会で自国の存在をアピールする為、
あえて、社会の反発を招く、問題行動で示威行為をする。
国際社会は、その都度上を下への大騒ぎとなる。
まるで幼子が、自分の要求を聞き入れない親に対して、
駄々をこねているようだ。
そして、その子供の集団が人の迷惑を顧みず、
爆音を轟かせながら市街地で暴走行為をする不良グループを形成し、
秩序をわきまえた大人になることなく、国家を形成してしまったかのようだ。
いい加減、同じことの繰り返しには、
どこかで終止符を打ちたい。

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