橋下サンの溜息が聞こえる「維新政治塾」応募者激減(デイリー新潮 )
何事にも、「勢い」、「旬」というものがあるように思う。
時流に乗った時、一世を風靡したり、絶大な人気を誇る。
反対に、実力があっても、その波に乗り遅れれば、
泣かず飛ばすといったことも少なくない。
橋下サンは、これまで何かと注目の人だった。
人々は、彼のリーダーシップに、何かが変わりそうな気がした。
そう、期待をした。
しかし、ふたを開ければ、大きな変化はなかった。
既存の政党が盤石な中、少数政党が、
中枢に切り込む余地はあるのか。
ブームが沈静化してからが、本番ではないか。
ここからが、橋下サンにとって力量の見せ所である。
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