「ごめんなさいごめんなさい…」五輪パロディーエンブレム、投稿者の思い 「明るさぶち込みたかった」(withnews)
大きな物議をかもした、東京五輪のエンブレム。
何か決めるということは、本当に大変なことだ。
多くの人がかかわり、勝者が何らかのきっかけで一転し、
他の人にチャンスが巡り、新たな勝者が生まれる。
「五輪パロディーエンブレム」、なかなか面白い発想だ。
パロディーとして発表している以上、謝罪はいらないのではないか?
発想豊かに、創造で遊ぶ。
日本もフランスのように、洒脱なウイットが常態化する
明るい国民性を有する国であってほしい。
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