「あの悲しみ、無力さ忘れない」 追悼式で佐藤昌良さん(朝日新聞デジタル)
今日は、あの大震災から6年目の日。
昨日のことのように思い出される。
私は、あの日、東京で、セミナーの講師をしていた。
酷い揺れに、講義を中断して、一旦、皆で非難をした。
そのあと、なかなか携帯電話が通じず、
周囲の状況がつかめず、不安な夜を過ごした。
被災地は、これと非ではない悲しみと不安を負っていた。
あの日から、未だ不自由な生活をされている方に、心からお見舞い申し上げたい。
真に復興する日を信じて、今しばらく心をつないでいただきたいと思う。
お疲れさまと、衷心より労いたい。
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