罷免の朴前大統領、青瓦台を退去 私邸にメディア殺到(朝日新聞デジタル)
裁判所が、民衆の意向に沿った判断をするのはいかがなものか。
大統領は、本当に、罷免に値する不貞をしたのか。
すこぶる疑問である。
一国一城の主、大統領を罷免する国民の信条もにわかに理解できない。
本当にこの人は、売国奴なのか。
国民のことを思って国政を運営していなかったのか。
大統領の反論が聞こえてこない部分に、憐憫の情を覚える。
朴前大統領は、両親ともに暗殺されている。
生粋のお嬢様が、大統領の地位に上り詰めて、
彼女が信じるに値するものは、一体何だったのだろうか。
前大統領の、私的な人間関係な部分で、信頼関係の部分で、非常に気の毒に、また残念に思う。
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