少年がナチスの戦闘機を発見、自宅の裏で

少年がナチスの戦闘機を発見、自宅の裏で(ナショナル ジオグラフィック日本版)

墜落した戦闘機が、人家の近くでありながら、
70年以上も見つからなかったのには驚きである。
こう考えると、まだ、第二次大戦は終わっていない。
終わっていないにもかかわらず、今、国際情勢はキナ臭い。
人間は忘れる生き物であるが、
世の中には、忘れたほうがいいことと、忘れてはいけないことがある。
ネガティブな失敗経験は、早いこと忘れたほうが良いが、
二度と起こしてはいけない教訓は、誰もがしっかり胸に刻んでおかなければならない。
戦争の惨禍は、絶対に忘れてはいけない教訓である。

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