「帰れ」コールの中で、首相が応援演説とは、
これまで聞いたことが無い。
ここまで、国民の怒りが高まったとの表れであろう。
あからさまに数の力に物を言わせ、強引に採決に持ち込む。
自分の知人を優遇して、文書の存在をかき消す。
民主主義の根幹から論ずれば、暴挙といえよう。
その結果が、本日の都議会議員選挙の結果に如実に表れた。
小池劇場は、ある意味、幕を開けたに過ぎないのかもしれない。
やはり、運を味方につけた、凄い女性だ。
□□□ランキングに参加中です□□□
□□□クリックお願いします!□□□
にほんブログ村
