阻む濁流、車内の水かさ刻々=救助の男性「寒さと睡魔」―朝倉市・九州北部豪雨(時事通信)
またしても、自然の驚異だ。
人類が防ぐことができない天災。
私たちは、TVの報道を見守るしかない。
何度も、同じような災害に遭遇しているが、
次の災害に、教訓が生かせているのか、
疑問を持たざるを得ない。
被害にあわれた方、命を落とされた方、けがをされた方、
心からお見舞い申し上げます。
これ以上被害が拡大しないよう、祈るばかりです。
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