Archive for 4月 2016

ベンガルトラの赤ちゃん

サーカスで希少なベンガルトラの赤ちゃん3頭誕生、ニカラグア(ライフ)

愛らしいトラの赤ちゃんである。
ズシリと重そうな、実が入った体躯は、
将来の密林の王者を予感させる。
やはり、犬や猫とは、訳が違う。
子供は成長とともに野性味を出し、
いつの時点からか、人間を排斥し、本能が優先する。
ほんの少しの間、野生と触れ合える貴重な時間である。

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被災地へサランラップ10万本寄付!

被災地へサランラップ10万本寄付…って何に使うの!? そんな疑問が氷解する「有効利用法」の数々(J-CASTニュース)

このところ、想定外の未曽有の災害が頻発している。
いつ、どこで、発生してもおかしくない今、
災害に備えることは急務である。
それと同時に、通常の生活が立ちいかなくなったことを想定し、
日ごろから、代用品の検討をしておくことは大切だ。
サランラップの意外な利用法も、知っていると意外に便利かもしれない。

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まだ解決してない!

萩原流行さん夫人1年たっても「まだ解決してない」(日刊スポーツ)

もう1年経ったのか…
ご家族をはじめとする関係者の方のほかは、
そのような時間の経過を、感覚として持っているのではないだろうか。
この事件は、警察が事故の加害者であることが、後日判明したものだった。
解決が遅れるということは、
おそらく警察が組織ぐるみで隠ぺいしようとしているのだろう。
警察の仕事とて、人がすること。
間違いがあるのは、ある意味仕方ないかもしれないが、
その間違いをどう捉えて、どう償うか。
国家権力を背景に、国民を制圧することは得意でも、
自らの間違いを認めず、いつまでも放置し、
事件が風化することを待つのでは、警察の威信が揺らぐ。
誤りを潔く認め、ご遺族に対して誠心誠意、謝罪と補償をしてほしい。

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「生きる」ということ

ピュリツァー賞、AP・ロイター・NYタイムズなどが受賞(ロイター)

「生きる」ということは、いたく大変なことだと思う。
今、同じ時代を生きている人が、
生まれた国と、場所が異なり、
たまたまそこを生活の拠点としていたというだけで
日々を生きていくことが困難な状況に追いやられる。
背景は政治の問題であり、宗教の問題であり、経済の問題であり、
いつも決ってそのしわ寄せは、一般人である弱者に降りかかる。
ピュリツァー賞の発表は、いつも関心を持って気にしているが、
凄惨、悲惨を題材とする報道が、
賞をとることがない社会の実現を望む。

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羊と鋼の森

「本屋大賞」受賞作『羊と鋼の森』が100位圏外から急上昇で首位獲得(オリコン)

なんとなく目に入ってさっそく買い求めた。
今は少なくなったピアノ調律師が主人公の物語である。
ピアノという、音の森を中心に、さまざまな人間関係が展開する。
短文の文書の積み重ねが、重畳的に、抒情的に心をくすぐる。
匂い、色彩、音、感触、
文章に五感がふんだんにちりばめられている。
作者が意図する、音の森に、読み手は心静かに引き込まれる。
ピアノという楽器に畏敬の念を込め、
その表現者である弾き手と、もっともよい関係を媒介する仕事が調律師である。
珠玉の音を奏でるために、必要不可欠、
縁の下の力持ちに感謝である。
…今、この本は大人気で、近所の図書館ではリクエストすると
28番目だと、知り合いがこぼした。
ようやく読めるころには、すでにボロボロになっていることであろう。
読み終わったら、この本を貸してあげよう。

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熊本地震「タイミングいい」?

熊本地震「タイミングいい」=おおさか維新・片山氏が発言撤回(時事通信)

ベテラン議員が何を考えているのか?
正直な人だといえばそれまでだが、
世の中には、言っていいことと悪いことがある。
政に携わる方は、少なくとも、
人の心に沿うことができなければならないはずだ。
覆水盆に返らず。
一度放った言葉は、あとから撤回しても、原状回復は難しい。

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前向き感情で認知症リスク減少

前向き感情で認知症リスク減少(NHK首都圏 NEWS WEB)

心でのとらえ方を鍛えることで、認知症を予防できるのであれば、
こんなに素晴らしいことはない。
じたばたしても、なるようにしかならない。
明日を心配しても、今日を生きなければ、明日は来ない。
日々楽しく、精一杯過ごすことで、未来につながっていく。
今日を明るく過ごすことができたら、
きっと明日も、明るい今日が来る。
一日単位で完結し、その場を一所懸命生きる、
そうした日々の積み重ねが、人生であることを心掛けたい。

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被災地で食料確保ツイートで炎上し謝罪

毎日放送アナウンサー、被災地で食料確保ツイートで炎上し謝罪 実際はどうだったのか(ねとらぼ)

被災地は、今なお過酷な状況にある。
先の見通しが立たない分、心的ストレスが大きいに違いない。
そうした中で、被災者でない者は、被災者の方々に対して、
これ以上のストレスを与えないよう、
細心の配慮をしなければならないだろう。
報道関係者の人間性が試される。

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イエスマン量産教育こそ学歴病の温床

中卒社長が語る「イエスマン量産教育こそ学歴病の温床」(ダイヤモンド・オンライン )

人は生涯学習が必要だ。
学校で習ったことは知識であり、その知識を適材適所で駆使することが知恵である。
いくら頭が良くても、学歴があっても、知恵者でない者は愚者である。
「イエスマン」を作ることは、上に立つ者、為政者にとっては好都合だ。
しかし、世の中の進歩が速く、踏襲すべき前例がないとき、
知識だけでは役に立たない。
適格な問題解決能力を備えた知恵者が必要になる。
したがって、「イエスマン」だけで構成された組織は、
生き残ることが難しい。
社会の風潮として、
問題は、見ないようにする。
気に障ることでも、我慢する。
非常識な人の対応は、相手にせず無視を決め込む。
こうした事なかれ主義が、品位ある大人の対応と誤解されている。
看過できない問題は、やはり直視すべきだ。
問題を問題としてしっかり認識しなければ、
何一つ世の中はよくならない。
この国に、学歴を超えて、知恵者が多く育つことを心から願う。

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「幻のサメ」と大地震の不思議な関係 

「幻のサメ」と大地震の不思議な関係 偶然の一致?それとも警戒へのサインか(J-CASTニュース)

よくこのようなことが言われる。
動物は、人間よりも敏感に危険を察知するから、
電磁波の少しの変化にも、敏感に反応する結果、
動物の異常行動が、大地震への反応と結び付けられる。
しかし実際問題として、このような前兆をとらえて、
私たちは、何をどこまで予知することが可能なのか?
自然のメカニズムは、まだわからないことばかりだ。

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避難場所閉鎖に困惑

<熊本地震>怖い まだ帰れない 避難場所閉鎖に困惑(毎日新聞 )

地震発生から今日までの4日間、
500回以上の有感地震が発生している被災地において、
ライフラインが寸断され、家が被災し、
着の身着のままで逃げてきた人々が、
身を寄せる場所がないというのは、あまりに世知辛い。
たまたま、今回は熊本で発生した大災害だが、
地震大国日本の、どこで起こってもおかしくない事態だ。
すなわち、誰もが明日のわが身である。
何とかならないものか。
あまりに悲しい現実である。

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地球の向こう側でも

エクアドル沿岸で地震

地球の裏側でも、大地が揺れている。
大きな規模の地震だ。
これまで、現代を生きる地球人は、
地球が内に秘めた巨大なエネルギーを、直に感じる人はそう多くない。。
私たちは、まだ、本当のそれに気づいていないだけで、
相手は、虎視眈々と、表出の機会をうかがっていそうだ。
私たちは、いつまでそうした不安と付き合わなければならないのか。
一日も早く、大地のご機嫌が収まることを思わずにはいられない。

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ガソリンスタンドに列

熊本地震:ガソリンスタンドに列 「車中泊」する住民多く(毎日新聞)

先週の今頃は、何の心配もなく、普段どおりの日曜だったはずだ。
大地は揺れすぎである。
何の罪もない方々を、これ以上苦しめないでほしい。
ガソリンスタンドに長い列。
東日本大震災の時、首都圏もガソリン不足で、
そこかしこのスタンドに長蛇の列があった。
とにかく一日も早く、大地が鎮まることを祈りたい。

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最良の「シミュレーション」の必要性!

LINE「配慮が不充分だった」 震災で電話サービスを無料化するも、混乱を招き釈明(BuzzFeed Japan )

良かれと考えて行ったサービスが、
逆に思わぬ混乱を招くことがある。
日頃から災害を想念して、
最良のシミュレーションをしておきたい。
ユーザーから酷評されては、折角の配慮が台無しである。

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非力な凡夫は思い悩む

熊本で震度6強、M7.3=阪神大震災級、1人死亡―阿蘇など負傷者多数(時事通信 )

熊本の地震は、今なお活発な活動が続き、
被害が拡大している。
大自然を目の前にして、人類はいかに非力か。
今、同じ空の下、
地震に怯えながら、なすすべもない方々が大勢おられる。
閉じ込められた方を救おうと、必死に作業されている方がいる。
それでは、自分に何ができるか…
非力な凡夫は思い悩む。

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