Archive for 7月 2017

ワタミの求人条件に「死ぬぞこれ」

ワタミの求人条件に「死ぬぞこれ」 会社広報に真意を聞くと…( J-CASTニュース)

この内容で、求人がまかり通るところに
大企業のおごりがある。
世の中は、需要と救急のバランスであることからして、
こうした企業に、そもそも就職しなければいいのである。
学生が応募をしなければ、
起業は、求人の内容に誤りを感じたのではないか。
労働者の幸せを考えられない企業は、
顧客の幸せ、ひいては社会の発展に思いが及ばない企業といえよう。

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阻む濁流、車内の水かさ刻々=救助の男性「寒さと睡魔」

阻む濁流、車内の水かさ刻々=救助の男性「寒さと睡魔」―朝倉市・九州北部豪雨(時事通信)

またしても、自然の驚異だ。
人類が防ぐことができない天災。
私たちは、TVの報道を見守るしかない。
何度も、同じような災害に遭遇しているが、
次の災害に、教訓が生かせているのか、
疑問を持たざるを得ない。
被害にあわれた方、命を落とされた方、けがをされた方、
心からお見舞い申し上げます。
これ以上被害が拡大しないよう、祈るばかりです。

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東京でもヒアリ発見 大井ふ頭

(産経新聞)

グローバル化するということは、
良しも悪しきも、受け入れるということである。
今後、この外来種のアリが、何処まで生息域を拡大していくか。
水際で防ぐことができなかったのだから、
その時々に対処していかなければならない。

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宴の後

松居一代、週刊文春に「裏切られた」とYouTubeで訴える(スポーツ報知)

表現の自由を超えているのではないか。
相手がある場合、一方的な主張は、容認されないのではないかと思う。
近年、一般の感覚からすると、
心を病んでいるのではないかと思われる人の投稿が、
少なくないように感じる。

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大分県に大雨特別警報 最大級の警戒を

福岡県・大分県に大雨特別警報 最大級の警戒を (ウェザーマップ)

今、大変な災害を懸念しなければならない方々がいる。
その状況を思うだけで、身につまされる思いだ。
たまたま、そこに住んでいたから、
たまたま、そこにいたから、
それだけで、リスクを背負わなければならないことに、
どうしようもない、理不尽を覚える。
相互扶助の観点から、国家は、一家でなければならない。

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「体内Suica」で乗り放題! スウェーデンの鉄道が新システムを導入

「体内Suica」で乗り放題! スウェーデンの鉄道が新システムを導入(BUSINESS INSIDER JAPAN)

体を傷つけてまで、
マイクロチップを埋め込む必要があるのか。
懐疑的に思わざるを得ない。
人が快適に暮らせるためのツールが、
いつしか、社会が簡易迅速、うまく機能するために
人間が追従しなければならない状態になっている気がしてならない。
個人情報を集約したチップを体に埋め込めば、
そのチップを略奪すれば、理論上、
他人に成りすますことができてしまうのかもしれない。
その為の新たな犯罪が懸念される。
私は昭和の人間だから、そこそこの便利さで満足である。

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「道路族」トラブル深刻=住宅街路上で遊ぶ子と親―地域モラル希薄化

「道路族」トラブル深刻=住宅街路上で遊ぶ子と親―地域モラル希薄化・専門家(時事通信)

モラルを教えるべき立場の親が、モラルを知らなければ、
どうしてその子供にモラルを教えることができようか。
今は、地域力も減退している。
子供はうるさいものだ。
うるさくなければ、病気の時かもしれない。
親の他に対する配慮、
周囲の一定程度の許容、
一昔前は当たり前のご近所関係が、同列には論じられない。
待機児童問題を解消すべき、保育園の誘致も、
問題の根っこは同じだと思う。
子供はうるさいもの。
今は大人で文句を言う、そういうあなたも、数十年前は子供だった。
誰もが大人になる前は、
子供だったことを前提に、可能な限り寛容な社会でありたい。

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人生も、将棋も、勝負はつねに負けた地点からはじまる

「人生も、将棋も、勝負はつねに
負けた地点からはじまる。」

将棋界から目が離せない。
29連勝の記録を、それ以上伸ばせなかった藤井四段に対しての、
最初の公式戦で、藤井君に負けた、ひふみんの一言。
しかし、含蓄がある。
後輩を思いやる、温かな配慮がある。
このメッセージは、将棋界だけでない。
心を病む、若い労働者層、全体に伝えたいメッセージだ。

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平野美宇「発達障がいの妹の面倒を…」母明かす「お姉さん素顔」

平野美宇「発達障がいの妹の面倒を…」母明かす“お姉さん素顔”(女性自身)

子育ては、順風満帆ばかりではない。
兄弟姉妹の関係も同じだ。
マイナスのファクターは、場合によってはプラスに働く。
実世界において、自然科学の数式どおり、
1プラス1が、2とは言い切れない。
少なくとも、恵まれた環境が、必ずしも追い風になるとは限らないということだ。
現状をしっかり受け止め、その状況で何ができるか。
偉大な業績を残す人は、逆境もプラスに代える力強さそのものも能力である。
妹をも、姉のオーラが才能を開花させた。
それは、母親をはじめとした家族の力が大きいのだと思う。
平野家の家族愛、家族の結束は賞賛に値する。

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「帰れ」コールに安倍首相激高

「帰れ」コールに安倍首相激高=籠池氏も聴衆(時事通信)

「帰れ」コールの中で、首相が応援演説とは、
これまで聞いたことが無い。
ここまで、国民の怒りが高まったとの表れであろう。
あからさまに数の力に物を言わせ、強引に採決に持ち込む。
自分の知人を優遇して、文書の存在をかき消す。
民主主義の根幹から論ずれば、暴挙といえよう。

その結果が、本日の都議会議員選挙の結果に如実に表れた。
小池劇場は、ある意味、幕を開けたに過ぎないのかもしれない。
やはり、運を味方につけた、凄い女性だ。

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「心の病」の労災認定、過去最多 20代の増加目立つ

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170701-00000009-asahi-soci
「心の病」の労災認定、過去最多 20代の増加目立つ(朝日新聞社)

一昔前の感覚で、労務管理ができないことの表れだ。
打たれ強くない20代、
権利意識の強い人が少なくない20代。
起業の管理者側は、これまで同様の労務管理をしていたのでは、
若い世代に、「心の病」の労災認定、
こうしたリスクがあることを認識せざるを得ないということになるのだろう。
社会人としてのメンタルの強さを、
企業の責任だけに転嫁されるのは納得がいかない。
中小零細としては、一定レベルの仕事の厳しさに耐えうる人材を、
学生時代のうちに養成してくれなければ、新卒の使い勝手が悪い。
この問題は根深いものと考えられる。

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産婦人科の隣に「納骨堂」計画 「医院が反対するの当然」VS「何が悪いのか」

産婦人科の隣に「納骨堂」計画 「医院が反対するの当然」VS「何が悪いのか」(J-CASTニュース)

「ゆりかご」から「墓場」まで…
第二次世界大戦後のイギリスにおける社会福祉政策のスローガン
であったことを、知る人も少なくないのではないか。
まさに、このトラブルの図式は、前記スローガンの具体例に思えてならない。
当事者どちらの言い分も、理解できる。
権利と権利がぶつかった場合に同調整を図るのか…
それが法であり、司法の判断である。

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